MIDNIGHT RUN chaos☆

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MIDNIGHT RUN

1988年  マーティン・ブレスト作

あまり好んで観ないタイプの映画。
この映画を、アーが独りで観ているところに相棒が帰宅するのは
まるで、「信長の野望」とかいう男気ゲームをアーが真剣にしている
ところを相棒が目撃する事と同じな様子。。。(する訳が無い!)
それは、この世で1番ぐらいのカオスな出来事との事。
「一体、何を観ていらっしゃるのですか?」な映画。
しかし、この映画は何だかオモロイ!
相変わらずデ・ニーロの顔は覚えられないとしても。
アホアホで、まさに間抜けなストーリー。
“間抜け”とは、アーが男子に対して放つ、最も低い褒め言葉です。
騙されてしかいないデ・ニーロ。
途中から、寧ろ騙されたいのではなかろうか?と思いました。
そして、デ・ニーロの顔は、もう諦めました。覚えません。
肩の荷が降りました。これから生きる上での重荷(そんなモン在りません)
が、1つ減りました。ヤレヤレ。。。
男子の愛しきダメ部分が、惜し気も無く大放出されている映画。
是も“男子の好きな映画”っぽいです。
0608172d200511.jpg

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2006年08月17日 ドラマ トラックバック(0) コメント(2)

イイ映画です、オヤジ臭いイイ感じです。好きな映画ですが買うのも借りてダビングするのもモッタイナイ感じがしますので日本語吹き替えバージョンしか見てません(でも3回も見ました)。わたし的にはこれは「渡る世間は鬼ばかり」と同列なんですが・・・絶対イイ映画です。ロバート・デニーロは角野卓造と同じポジションにいます。諦めないでデニーロの顔は暗記しましょう。必ず試験に出ます。

2006年08月18日 tagomago URL 編集

そうですか。やっぱり出ますか、試験に。。。とりあえずはハーベイ・カイテルの面ベースで記憶しております。(全然違うし!)

2006年08月20日 ア- URL 編集












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