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ANGEL HEART

1987年  アラン・パーカー作

俺が狂っているのか?それとも回りが変なのか?系。
そんな危うい役目に、ミッキー・ローク。
ミッキー・ロークを翻弄する役に、ロバート・デ・ニーロ。
それにしても、最期の最期までデニーロだとは思えませんでした。
やっぱり解らん、デニーロ。。。
アーにとってデニーロは、「田口トモロヲ」です。
何度観ても顔を覚えられない。多分、毎日一緒に居ても無理。
何といってもこの映画の大ヤマ場(特に男子にとって)は、
血でグッチャンドロンドロンの、ロークと少女(?)のシーン
でしょうけれど。。。
小学生の時に映画館(?)で観たという相棒は、そのシーンしか
覚えていませんでした。しょうがない。
アーは女子な分、悪魔というか宗教がらみの恐さぐらいは
ちゃあーんと覚えておりました。
それにしても、探偵とはイカス職業なのでしょうか。
映画ではそういう事になっている気がしてなりません。
ロークのええ男度アップの理由は、話し方にもあります。
ショボショボショボと、英語なのに仏語にさえ聞こえる様な
儚い語り草。。。
時々ならばいいかもしれませんが、毎日ですと大変かもなぁ。。。
「何?聞こえない!もう少し大きな声でハッキリとお願い…」
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2006年07月31日 ヴァイオレンス トラックバック(0) コメント(1)

たしかにタグチトモロウの顔は何度見ても覚えられないユーレイ顔ですね。

ミッキー・ロークはあのボクシングのイイ試合見せられて以来、どんなにイイ映画を見てもAVギャルに見えてしまうんです。

2006年08月02日 tagomago URL 編集












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