BUKOWSKI BORN INTO THIS chaos☆

BUKOWSKI BORN INTO THISのページです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

BUKOWSKI BORN INTO THIS

2002年 ジョン ダラガン作

邦題(?)『オールドパンク』

家に、アーはオッサンくさくて読めない、
このオジサンの本が沢山在る。(相棒の私物)
なんでも、男子の在るべき生き様らしい。
アーが男子だったら、こうなりたくない。
もうちょっとはちゃんとしたい。
しかし、詩人という職業には弱いかも!
己の脳だけから発信される、モストミニマル職業。

51G409D2STL._SS500_.jpg

スポンサーサイト

2007年09月22日 伝記物 トラックバック(0) コメント(2)

「男子の在るべき生き様」とゆー噂を20代後半に聞きつけ「男子の在るべき生き様ミーハー」の自分は早速ブコウスキーものを何冊か挑戦してみたのですが、あきませんでした。多分「酔いどれ」とか「ポエマー」とかが生理的に受け付けない自分。「こーゆーのをパンクとゆーならパンクはヤダなー」と思いました。酒の席でよくこーゆー系の方にからまれるのですが、マジ殺意を感じます。もうちょっとちゃんとせー!と言いたいです。

2008年04月11日 MOST URL 編集

昨日の事ですが、『アーを苛つかせて相棒がメロメロな男性=村上春樹』の訳した本を書店で見かけました。
『ペットサウンズ』と『ティファニーで朝食を』(是書いた原作者って男だったんか!?びっくり。。。)の二冊です。
『華麗なるギャツビー』も、春樹訳で出版されとりますが、是は、相棒が外国にてウハウハと、ボッタクリ値段で買ってきました。
昨日の本屋では定価で山ほど積んでありました。ザマアミロ!
普段なら春樹訳の本なんて、冷たい一瞥をくれて終わりますが、
何しろ昨日は12年前に受精した記念の日(多分です。只の女の勘です)
だった事を思い出して、お土産に買って帰りました。
すると。『ティファニーで朝食を』なんてイラン!としかられました。
「春樹なら何だっていいんだろうが!ボンクラめ!」と、心の中で言ってやりました。
アーにとっては、ブゴウスキーも春樹扱いです。
だいたい、可愛くない酔っぱらいが大嫌いです。
あ!
詩人の他には、スナイパーが、男子で一番イカス職業だと思います。
次回はぜひ、スナイパーと結婚したいです☆


2008年04月11日 アー URL 編集












管理者にだけ公開する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。